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個別記事の管理2011-08-10 (Wed)
E-ne!~good for you~オフィシャル・サイトHP
写真がupされました♪


3時ジャストの登場で、30分間のご出演。
終始恋ばなで盛り上がってましたが
どうなの?

パーソナリティさんが、きっと夢があるをリリースしたのが
今年の3月ということで、
精力的に活動を・・・重ね、って次の瞬間
ひゃははっって
ゆりちゃん?って思う位
やけに甲高い声でお笑いに
(いや、今再放送してるアラフォー見てたものでね)
すごぉく似てました
パーソナリティ「早くも3rdシングルをリリースと。
これ、なかなかのハイペースですよね。」

M「そうなんですかね~。
もともとGuysの男性メンバーが歌っていた曲を
ちょっとリメイクして
歌うということで・・・よろしくおねがいします」
(ちょっと曖昧

そして、次は待望のファーストアルバム。

アルバムって短期間で何曲かかかなくてはいけなかったので
大変だったと。
慣れない音楽活動という感じではあったけれども、
夏のコンサートに向けてがんばっちゃったみたいですよ。

パ「今回は女性的な一面を探っていきたいなと。」
その瞬間、またもや甲高い声。
女子だあ~

ずばり、この曲をかけられたら
恋しちゃうなっていう、そんなセレクトで行きたいそうで。

「男役の時は
恋話(こいばな)みたいなことに縁がなくて
辞めたら、女子として、恋の話もこうやってくるんだなって


ちょっとドキドキだそうです~」
話す声は低く笑い声が高~いの

パ「現役の頃は、恋の話はタブーだったりするんですか?」
M「まあ、プライベートでいろいろなったりはしますけど、
(今なんと
男役に恋人がいるなんてありえなくない?<語尾高い>

パ「フェミニンな内面を是非・・・」って、またふふっって声高いからっ。

今回、ほんとに、女子男子女子男子・・・・・と忙しいMizさんです。
ここで、
「この曲かけられたら、あなたにまいっちゃうな…という3曲」
をテーマに
Mizちゃん選曲の3曲が流れました。

ナオト・インティライミの「ありったけのラブソング」
を一曲目にチョイス。
パ「一曲目にこんな曲をかけられちゃうと、恋に落ちちゃうぞと、
なんか、ストレートですね~」
M「こういうのを真っ直ぐに歌われたら
困っちゃうなって感じですが、
わいわいしてる中で
間接的に、えっ?もしかしてこれって・・・・
みたいなのが、ロマンチックかなって」

なるほど・・・
パ「ナオト・インティライミサンは、別名
太陽の申し子と言われえてますが
ああいう快活な方はどうですか?」
M「いいですよね。
明るくて面白い感じの世界観を持っていらっしゃる方って素敵だなって。」
パ「水さんの好みは?」
M「ううーーん、誠実な人かな。」
パ「リアルな解答いただきました」M「あと、ちょっとのおもしろさとね」

なるほど。今日は、語りますね~

2曲目は
Mr.Childrenの「名もなき詩」
この曲かけられたら
貴方に恋しちゃうなっていう2曲目。
お友達がファンで、アルバムいいから聴いて~って渡されて
このアルバムばっかり聴いてたそうです。その中で
この曲をチョイスしたそうで。
パ「この曲を聴くと水さんも、ほろっと泣いちゃうかなっていう?」って質問、軽くスルーして
M「明日、Giyzのメンバーが次々にうたいそうだな、ギャグで。」
(o^∀^o)

3曲目は
久保田利伸の「Missing」
この曲は、私も
ちょっと泣いちゃいそうです。

M「これはやっぱり声と名曲はこうやって残りますよね。
こんな風に歌われたら~
これ、めちゃ歌うまくないと
ダメだみたいなことになりません?」
笑いながら、そこずばっと来る辺り
水さんだなあって。

パ「さっきから水さんのタイプをちょっとずつちょっとずつ
聞き出してるんですけど。」
M「探られてます。」
パ「公で恋ばなですからね。」
M「初公開ですよ。」
ほんと。なんだか、聞きたいような、そうでないような。
複雑ですね。

パ「因みに付き合うとしたら、
自分から引っ張りたい、もしくは、引っ張られたい」
M「そこねえ。
わがままですよ。
引っ張ってよっ て思うけど、
ついて来いよ!って思うしね。
どう? (どう?ってねえ・・・)
パ「さっすが、男役トップスターはいう事が違う!」
M「わがままだなあ~みたいな・・・
半々?なんか、意見も言うし、言いたいしみたいな。
一緒の歩幅で歩いてく!みたいなね。
そういう感じになるんじゃないかなぁって
思いますけどもぉ」

って、やけに具体的じゃないですかい?

パ「水さんと付き合うとそうなるかも。
自分も高めていきたいし。
M「うんうんうんうん」
パ「水さんが困っているときは、手を差し伸べたくなる。
そういう面は、今は、勿論ココでは見られないですけど。あるだろうなあ。」
M「どうでしょう~」
パ「そんな事を想像しながら、ここで
GuysFromTheEarthのナンバーをきかせてください。

ここで、「Fortune」がかかります。


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