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個別記事の管理2011-09-15 (Thu)
asahi.comに、
なんばHatchで行われた、
「First Anniversary Special Talk Live」の
記事がUPされてます。
画像は、オープニング2曲目、
「もう一度Love Song」を披露してる場面かな?

asahi.com

宝塚を退団してちょうど1年が経過したこの日は、
水さんにとってもファンにとっても、忘れられない記念日。
思い出をかみしめ、また、新たな出発を誓った、
熱い熱いライブとなりました。(フリーライター・さかせがわ猫丸)


 会場は、天井にライトなどの機材がめぐらされたメタリックな空間で、
水さんのクールな雰囲気にぴったり。
サイリュームのスティックを持参しているお客様がたくさんいて、
客席のあちこちで蛍光色の灯がともり始めると、
ライブ開始を待ちわびる熱気が次第に高まります。


 いよいよ開演。ゆっくりと水さんが登場し、
舞台中央に置かれた椅子に座ると、
なんと横に立てかけてあったギターをかかえるではありませんか。
思わず客席からキャーッと歓声が沸いた、
意表を突く‘弾き語り’のオープニングです。
曲目は、水さんが中心となるユニットGuys From The Earthのファーストアルバム
「Keep On」から「You're my…」。
2カ月練習したというギターの腕前もなかなかのもの。


 次に「もう一度Love Song」というバラードを披露。
しっとりと耳になじむメロディーに合わせて客席の灯が揺れ、
鼻にかかった水さんの甘い歌声と幻想的なムードに酔いしれます。
どちらも水さん自身が作詞を手がけたものだそう。
これからはシンガーソングライターとしての活躍も見逃せません。


 黒のタイトなパンツに高いヒール、
ゴージャスなアクセサリーで胸元を飾り、
黒い長めのジレから大胆に腕を出した装いは、
りりしいけれど男役とはまた違う色気が溢れていました。

<中略>
 水さんは「宝塚には18年の歳月があったけど、
これからはもっと時間を凝縮して、
アーティストとして役者としての水夏希を確立して行きたい」
と語っています。
ますますの活躍が期待される中、
「この9月12日という日は忘れない。毎年、こうしてみなさんと一緒に思いを確認しあえたらと願っています」
と、ファンとの絆も大切にしていました。
私の中では「永遠に憧れる先輩」のイメージな水さん。
素顔は女らしいと評判ですが、そのオトコマエ美人なルックスには、
ぜひこれからも磨きをかけて欲しいと期待しています!


筆者のさかせがわ猫丸さん、ペンネームは、猫をこよなく愛することから
ついたそう。


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