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個別記事の管理2012-03-01 (Thu)
遅くなりました
プルミエール・レポの続きです。

月組トップスター霧矢大夢
さよなら公演がついに幕を開けました。
皆様、今晩は。水夏希です。
今日は、
トップコンビ現役最後のトークで作品に迫ります。

と始まり、
きりやんと、まりもちゃんのトークです。
きりやんの隣りで、けらけらけらって笑うまりもちゃんが
可愛いですね~なんか、自然体で微笑ましい感じでした。

宝塚何でも百科
宝塚ノススメ

M「今日のテーマはダンスシーン。
二人とも、名ダンサーですからね。
中でも思い出の、ダンスシーンは?」

ま「湖月わたるさんのさよなら公演の
ネオ・ダンディズムの惜別という場面が印象的です。
最下級生でやってたんですけど。」

M「あ~これかぁ。懐かしい~
えっ、どこに、いるのかなぁ?まりもちゃぁーーん!」←かわいいっ
画面は、「BLLE・ MOON・ BLLE」
ブラックの衣裳の霧やんに
M「おっ、きりやん、女!!」
K「段々上級生になってきて、
ただ身体使って自分は踊ることが好きなんです
って事を表現すればいいだけでは済まされなくなってきて・・・」
M「そう、そう、そうなんだよねぇ。」
K「真ん中になればなるほど、踊る量が少なくなっていくのね。
M「なるほどっ」
K「歌ったりとか、役自身で出ることが多くなって」
M「確かに、確かに」
K「また新たな難しさに出会ったんですけど」
M「そうなの。」
K「そんなことを色々経験しながら、」
M「ふむふむ・・・」
K「相手役にも、恵まれたんですけれども」
M「・・・・・」
ここで、ジプシー男爵のD・ダンスが流れます。
幕開きに6分もあったんですね。
斬新で、素敵♪
mizuちゃんにこそ、やってほしかったなぁ。と、
愛奈ちゃんとで、見たかったな。
すみません独り言なので、流してくださいね。

K「緞帳の中では、二人共試合に出る前みたいな・・」
M「あー、そうだったんだ!」
素敵ねぇ~D・ダンス。
それでは、霧矢大夢、さよなら公演、初日舞台挨拶です。
霧矢大夢、蒼乃夕妃、二人の最後の舞台。何度でも、劇場へ~」

なんだか、言い方がやわらかくて、素敵なんです。

次は、蘭寿とむ主演の花組公演。
まゆとえりたんの○と×!
蘭寿             壮
○ パワースポットが好きん ○
「好きよね、好き、好き!」
壮さん、大きな口あけて爆笑。

○ 笑い上戸だ。 ○
「笑ってるもんね。」

× 泣き上戸だ ×
「おっ?」

○ 似ているタカラジェンヌがいる ○
「わたし、いるわっ」
蘭寿さんが、×だして、○に
「どっち、どっち。いるのねっ」

壮「下級生の頃、和央ようかさんに」
「似てるかもぉ~」
壮「あと、花組の武庫歩さんに」
「そうかな、同期ですけど」
壮「飄々としてるところが」
「そっちねっ」
蘭「一紗まひろさんとか」
「あぁ~似てるかも」
お化粧全部やってもらったら同じ顔になったそうです。
mizuちゃんの笑い声がすてき

× 料理が得意 ×

○ プライベートで男役のクセが出る ○
「出る!出るよぉ」

○ おみくじで大吉を引いたことがある ○
壮さん、2011年に引いたらしく
壮「大吉の次はね、凶しかないから」
「なんてことを!そんなことないよっ」
めちゃ、きっぱり!

○ 今年のテーマがある ○
二人交互に
「より前進 華やかに 元気に 個性的に
輝きましょう」
はい、テーマが欲張りすぎの二人でしたっ
ナイス!突っ込み♪

次は、花組新公

最後は、仮面のロマネスクをダイジェストに紹介。
そして、
先にレポした、あのすばらしく鼻にかかった
名アピール。
<で、いいのかな
エンディングです。

次回は、雪組公演で、
ナビゲーターラストです。
寂しくなっちゃうなあ。

スターの小部屋、
彩吹さんとバトンタッチもいいかも。
最初と最後に登場なので、
いいですよね~。
うん、いいかも。

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