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個別記事の管理2012-03-15 (Thu)
いよいよ、明日
初日ですね♪
お天気も、晴れの予報♪
17日は、雨マークですが、
気温も、だんだん春らしくなって
あー、ドキドキしてきちゃいました
心の準備
出来てたはずなのになぁ~

さぁて
《WEB掲載情報》です♪

朝日新聞デジタル「舞台」のページに
「7DOORS~青ひげ公の城~」について
インタビュー記事掲載です。 

人間の深い部分を掘り下げていくような、考えさせられる作品。

細かく考えすぎずに音楽とともに言葉を感じ取っていく作品。

 「7つの扉」を1つずつ開けると、宝物庫、武器庫などの部屋が現れる。
そこにはひとつひとつの意味があった。

mizu「扉を開ける度に色んな人間の原罪について考えさせられます」

 ユディットは羊をと殺して肉と皮に分ける仕事をしていて
「(キリスト教では羊を人に喩えることから)羊を人民に例えて、
人を殺すということを暗に示している…。
でも『殺す』というのは、ただ命を絶つのではなくて、
人が食べるために殺すのであり、
毛皮をまとうためであり、
それをやらなければいけない人がいるわけですよね。
今も、もちろんいるわけです。
こういう役を演じる機会でもなければ、
改めて感じないことだったかもしれません。
扉は、『暴食』『嫉妬』『傲慢』『肉欲』『怠慢』『憤怒』『強欲』と全部で7つあるのですが、
その中のいくつかの扉については、
私自身も考えさせられるなぁと」。

 SUGIZOの音楽がどんな風に作品の世界を表現するのか

mizu「SUGIZOさんの曲はすごく不思議で、
独特な現代音楽です。
公爵は、舞台上にはあまり出てこないのですが、
その音楽を通していつも公爵を感じるんです。
空間を支配しているというか。その中で何をどう感じるのか

インパクトのあるポスターは中性的なビジュアルだが、
衣装について訪ねると「スカートですよ、もちろん」と笑った。

 今年は「7DOORS~青ひげ公の城~」に続いて、
5月「SHOW-ismIV TATTOO 14」、
7月「BADGIRLS meets BADBOYS~DANCE LEGEND~ Vol.1」、
11月「客家」と出演舞台が目白押し。

mizui「今年は与えられたものに誠実に向き合って、
いい意味で予想を裏切る結果を残していきたいと思いますね」

特に7月はダンスのみの舞台

mizu「宝塚は歌、踊り、芝居、ビジュアルの全部の総合芸術で楽しんで頂いていたものなので、
ダンスだけでお見せするのが果たしてどこまでできるかなと。
ひとつの挑戦でもありますね。
ヒールがなくて裸足に近かったり、
宝塚のときみたいに色んな鎧がないので、
新しいダンスをお見せできるんじゃないかなと思います」

今年は、
いろんなカラーのmizuちゃんに会えて
忙しいっ
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